1.「男性のためのジェンダーフリー読本 少し立ちどまって、男たち」
(江原由美子著 東京女性財団)
2.「新・国民の油断 「ジェンダーフリー」「過激な性教育」が日本を亡ぼす」
(西尾幹二、八木秀次著 PHP研究所)
3.「男の子の脳、女の子の脳〜こんなに違う見え方・聞こえ方・学び方」
(レナード・サックス著 草思社)
4.「バックラッシュ 何故ジェンダーフリーは叩かれたのか?」
(上野千鶴子他著 二風社)
5.「私らしく、あなたらしく やまなし 0歳からのジェンダーフリー」
(山梨県立女子短大ジェンダー研究プロジェクト編 生活思想社)
6.「女性とは?男性とは?ジェンダーの心理学」
(青野篤子 ミネルヴァ書房)
賛成派、否定派、多くの出版物が出ています。ひとつ読むと、考え方の背景や、可能性、問題点が見えてくると思います。